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活性酸素は大丈夫?
酸素バーや一般の酸素吸入システムには、活性酸素の発生という問題や、効果面での疑問もあります。

酸素バーの場合、90%程度の高い濃度の酸素を吸っています。超高濃度の酸素を長時間吸入すると、活性酸素を多く発生させ、赤血球を破壊するなどの悪影響を及ぼします。また、50%を超える濃度の酸素吸入を続けると、脳が酸素過多と判断し、酸素の受け入れを拒絶する指令を出すことがあります。

また、市販の簡易な酸素吸入システムの場合には、リラックスするなど心理的な効果はありますが、高濃度酸素を吸い込んでも、体のすみずみにまでは酸素を届けることができず、あまり効果を期待することはできません。

活性酸素から身を守る
人間の身体には酸化を防ぐ機能もちゃんと備わっており、「スカベンジャー」といわれる抗酸化物質が活性酸素の発生を防止したり傷を治したりする働きをしている。しかし、大量に活性酸素が発生すれば対応しきれないので食事や生活の乱れや老化により機能は衰えてしまう。そこで抗酸化システムがよく機能するように生活習慣などに留意することが大切。活性酸素から身を守るための工夫として抗酸化物質が体内で作られるように食事に気をつける。緑黄色野菜などに含まれるビタミンC,E,βカロチンが脂質の酸化を防ぐといわれ、その他、お茶やワイン、大豆など抗酸化作用があると言われる食品もあり、偏りなくバランスよく食べることが最重要。

風邪や病気になると免疫機能が働き活性酸素は増えます。疲れやストレスをためない規則正しい生活を心がける。

活性酸素の発生原となるものをできるだけ避ける。紫外線対策、たばこ、電磁波、ストレスほか、活性酸素を過剰に発生させる原因に近づかないこと。

当サイトおすすめの酸素カプセル「イオ」では、適度な高濃度酸素(30〜35%)を適度な気圧(1.2気圧)で無理なく全身から吸収させるしくみです。活性酸素の心配はまったくなく、しかも体のすみずみにまで、酸素を取り込めるシステムです。